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ツインソウル・ツインフレーム・ツインレイに出逢った話

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そろそろ解禁にしましょうか、
ツインソウル・ツインフレーム・ツインレイに出逢った話を。

YouTubeでもツインレイの話は人気があるようですが、
誰でも出逢えるワケではないのに誰にでもいるみたいな、
そんなにポピュラーになってるのもおかしいし、
運命の人とかと間違えている感じがします。

ツインソウル・ツイン鑑定もよくもらいますが、
そのうち本当に出逢っている人は5%くらいです。

出逢ってしまったら、魂同士が惹き合います。
だから霊感が芽生えます。
チャクラが開きます。

いろんな現象が起きて、
これは普通の恋愛とは違う

間違いなく〝魂の世界〟です。

わたしは生まれつき霊感があって、
当たり前に霊とかが日常にいる生活をして来たので、
自分の自我というか魂が強いことは物心ついた頃からわかっていたし、
第三の眼が開いていたので物事の本質を見抜いていたし、
ブレないし染まらないんですよね。

そして恐ろしいほどの孤独や耐えられないほどの環境だったり、
過酷な経験をさせられますが、
それは〝魂を目覚めさせるため〟だったりします。

ツインという存在がいるということがわかったのは2013年頃。
最近のスピブームだからというのもあると思うけれど、
ツインソウルだと思っていたら
「ガチですね。それツインレイですね」と
わかったのが2014年頃。

気がついたら、
いちばん最初に付き合ったすごく好きだった人、
あのひとはツインソウルだったとわかった。

ツインソウルと出逢ったからツインレイに出逢えた。
ツインソウルはツインレイに出逢うための〝きっかけ〟をくれていた。
ツインフレームはツインレイに出逢えるための〝道〟を繋いでくれた。

ぜんぶ繋がっていた。
振り返ったら繋がっていた。

わたしには小さい頃から導いてくれるスピリットガイドがいて、
その人の言うとおりに進んできた。

時にすごいチャレンジをさせられて来たけれど、
それは〝チャレンジする〟ことをテーマに生まれて来たから、
その時その時を無我夢中で駆けて魂を磨いて来たのだ。

それのご褒美なんだと思う。

それでも覚えているのは、

思春期なんか汚い大人が嫌いで
自分の魂が曇るのがイヤで、
嘘をつくとか人を騙すとかもやもやすることは
魂が許さなかった。

なぜか「永遠」というものにこだわっていたコト。
「たったひとりの本当に好きな人に出逢いたい」という想い。

この世の中の恋愛や結婚が愛から離れている状態でしている人が多いコト。
世間的な結婚には興味がなく「わたしは本当に好きな人でなければ結婚できない」と言うことを悟ったコト。

生きていく中で経験したりしてわかったことや
思い出したことは魂のヒント。
〝前世で魂が覚えていたこと〟の記憶。

ツインソウルやツインレイに出逢った人は必ずしもサイキックではないけれど、
サイキックであったことが「この人だ」とわかるインスピレーションであるのも確かです。

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